まほろの宿
文政3年頃に建てられたとされる古民家の離れをリノベーションした宿。
床には吉野産の杉材を、その他の箇所には檜の白木を中心に、元の建材と組み合わせて使用するなど、新旧の調和を大切にした空間づくりが随所にみられます。昔ながらの家の温もりと、新しい木の香りに包まれた空間で、ゆったりとした時の流れを感じることができます。
足を延ばせる大きなバスタブ、ミニキッチンに加え、洗濯機・乾燥機も完備。旅行はもちろん、長期滞在・ワーケーションにもおすすめです。
床には吉野産の杉材を、その他の箇所には檜の白木を中心に、元の建材と組み合わせて使用するなど、新旧の調和を大切にした空間づくりが随所にみられます。昔ながらの家の温もりと、新しい木の香りに包まれた空間で、ゆったりとした時の流れを感じることができます。
足を延ばせる大きなバスタブ、ミニキッチンに加え、洗濯機・乾燥機も完備。旅行はもちろん、長期滞在・ワーケーションにもおすすめです。
基本情報
| 住所 | 奈良県高市郡明日香村川原63 |
|---|---|
| 利用時間 | チェックイン|15:00~ チェックアウト|11:00~ |
| 駐車場 | あり |
| ホームページ | 公式ページ |
| 電話番号 | 072-452-9680 |
| メール | yado@sangimi.com |
あすか遺跡こぼれ話
石人像
モデルは外国人?
迎賓館があったとされる石神遺跡から発見された石人像。岩に腰掛ける男女の像です。よく見ると、大きな鼻にパッチリした目、異国を思わせる顔立ちなのです。インドやペルシアといった国々からの来訪もあった当時、もしかしたら、来日した外国人をモデルにしたのかもしれません。