高松塚古墳

飛鳥の西南、檜隈の里の文武天皇陵近くにあり、昭和47年に彩色壁画(国宝)が発見され一躍有名になりました。 被葬者についてはかなり高貴な人物とされています。 本物の壁画は修復中のため見ることはできませんが、古墳西隣には高松塚壁画館があり、極彩色の壁画の模写や復元模型が見られます。

観光スポット

ページ上部へ戻る